俳句・川柳(母ハハハハハハハハハハ・猫汁)
一句:
四季変わる
うんこが落ちる
水の音
春になりましたね。いつも春になったら、鳥が鳴いて、花が咲いて、まあ、冬の後で世界が生きますね。それで時間がいつも進んでいますので、季節もいつも変わっています。
ところで実際にお腹がよく痛いので、もちろんうんこについて書かなければいけません。
だからお手洗いにいて、この俳句で公現祭を気づきました。
二句:
KYだけど
ジャパニーズ402
愛ラブだ
皆が知っていますね、私の日本語のレベルはあまり上手じゃないんです。この句は私の告白。402が大好きですが、いつも日本語を勉強しながら、難しいと思っています。そして、もっと日本語を勉強したら、先生と同級生の言うことをすべて分かれています。
つまり、今日本語が上手じゃないですが、いつか複雑な文を書いて、日本語が上手に話せます。(全然英語を使いたくなくて、日本語だけで話したいです。)
三句:
春の照り
女の人と
恋慕した
この俳句か川柳を書いて、実は私は頭の中で病気です。今女の人に恋をしていますので、春を思い出させる。しかし女の人の名前を言えません。この女の人は特に優しい人でしゅ。xD
この句を彼女に送るべきですか。



この最後のフレーズは私にドラマを思い出させるようです!見ているような気がします。頑張ろう!
ReplyDelete一番目のはちょっと「えっ」しましたけど、とても面白いと思います。
ReplyDelete一句目、松尾芭蕉もびっくりですね。そして、日本語で本を出したらぜひ教えて下さいね。俳句や和歌を好きな人に送るなんて、まるで平安時代のようですね~(´▽`*)
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