JPNS402のプロジェクト中間報告:演歌とボレロは アメージング !

 演歌とベトナムのボレロを比べる

選んだ理由:

あまり覚えられないですが高校生の時に演歌を聞き始めりました。バイオリンを弾くので、クラシックの音楽が好きになって、日本の伝統的な音楽はどんな音がなと思いました。だから、日本の演歌に興味がありました。そしてベトナムのボレロは子供の時両親がずっと聞いていったので、私もボレロが好きになりました。

演歌とボレロは同じような音楽だと思って、もっと二つの国の音楽の歴史と文化を調べたいと思いました。


調べたこと:

演歌

歴史は長いです。明治時代から「演歌」という言葉が使われ始めりました。1955年から近代的な演歌の意味になりました。他のイベントもありました(1900年、1920年から1940年までに、1940年から1954年までに、1960年から1970年までに、1980年から1990年までに、2000年)。

明治時代に人々は政府に政治的な話を禁止されたので、演歌を使って、話しました。だから演歌の語源は演説(Speech)の歌(Performance)。つまり、政治的な話ができないので、人々は演歌を歌って、政府はこの演歌を取り締まれませんでした。

しかし、近代に(1955年から今までに)演歌は政治的な意味じゃなくて、恋とか人生とk感情の意味になりました。

 

ベトナムのボレロ

他の言い方は黄色音楽(lit. Yellow Music)。ベトナムの戦争の間に、演歌とスペインと欧米から、影響を受けて、黄色音楽が作れました。

ボレロと近代的な演歌は同じ表現だそうです。(感情の意味がある音楽) 


困っていること:

流行歌(lit. Popular Song)流行歌と演歌は同じ音楽ジャンルだそうですが流行歌は演歌の声のスタイルを使いません。では、流行歌も研究しますか。

歴史 90%の情報は二つの歴史なので、歴史については面白くないかもしれません。

どうやって演歌とベトナムのボレロを比べますか。今はあまり情報がないので、ちょっと難しいと思いますが、もっと情報があれば、易しくなるかもしれません。


God I love enka

Comments

  1. まず、目に入ったのは絵!読む人を引き付けるのがうまい!そして、演歌は元々は「演説の歌」という意味だったんですね。ただただ、深い感情を歌うものだと思っていました。ところで、ボレロはベトナム語なんですか?何だか西洋の言葉のようだなと思いました。これも歴史が関係あるんでしょうか?後半の研究も楽しみにしています!

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  2. 僕は現代の音楽(ヒップホップやラップ)以外あまり他のジャンルの音楽は聞いたことがないので、近いうちの聞いてみます。

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